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書籍「丸ごとコピー、公開」は乱暴過ぎる 文化への見識が問われる「ブックサーチ」への対応 追記

日経ビジネスオンライン

ブックサーチ

既にgoogleでは本がオンラインで閲覧でき、しかも画像をDLするツールも検索すれば見つかる状態。

Google Book Downloader

しかし現実には漫画、雑誌、小説、画集といったものは発売直ぐ、若しくはフライングでネット上で見つけることが出来る。

先駆者のgoogleだけが大きく儲かる仕組みも問題だし、各権利者との関係をどのように解決していくのだろうか。

追記 11/17
グーグル訴訟に修正和解案、日本の出版物除外
yahoo ソース元の読売新聞

 日本や仏、独などからの異議申し立てを受け、和解案の対象を「米国著作権局に登録済みの書籍、または米、英、オーストラリア、カナダの4か国で出版された書籍」に限定し、それ以外の書籍の著作権者を除外した。これで日本の出版物はほぼ対象外となり、影響を受けないことになった。

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